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ami3 ADHDの日常

私の日々の日常あるあるを綴るブログ。個人の出来事なので、ADHDのネタのような内容も書いております。ご理解いただいた上で読んでいただけたらと思います。

一人で出来ないことは誰かの手を借りることも大切。

こんばんは、amiです。
PCを新しくして少しづつ見やすいブログの作り方なんかも覚えていきたいなと思いつつも、まだ自分の中の興味スイッチがオンになっていないので、しばらくはこんな感じのブログが続いていくと思います。
一回覚えてしまえば飲み込みは速いほうなんだけれど、そのスイッチをオンにするまでに時間が…。

どうやったらああいう見やすいブログが作れるのかなぁ。そのうちやってみますね。
でも「アナログ人間が頑張ってパソコンを使ってみる」というブログにすればそれはそれでいいのかな…。笑

さてさて、今日の本題。
ADHDってどうしてもやりたいのに何で出来ないんだとか、どうしてこんなところでミスをしてしまうんだということはありませんか?私はそれが日常茶飯子です。
今でもまだ時々ありますが、できない自分が嫌で結構自分で自分を責めてしまうことがあるんですよね。前に比べたらかなり減ったけどね。
…というのも自分がADHDだと分かったことと主治医の診察が自分に合っていることが大きいんじゃないかと個人的には思っています。

出来ないと思うことを無理に一人でやろうとしなくてもいいと私は思っているんです。
過去の記事で書いたことがなかった気がするのでここで一つ。

何かを話すときには主語に「私は」をつけようということをデイにいた頃に教わったことがあります。
あくまでも個人的な意見であって、他の人は違う意見を持っているかもしれない。そんな内容の時には「私は」をつけるように心がけています。

あ、話それた!笑

しょうがないよね、思いついたこと書いちゃうんだから。あえて消さないでおくよ。

さてさて話を戻しまして…

出来ないこと。パターンがいくつかあると私は思っています。
例えば、

  1. 出来ないと思っていたら実は出来るものだったということ。
  2. 出来るかもしれないけれど、まだ自信がなくて行動に移せていない状態
  3. 本当に出来ないこと。

挙げていったらキリが無いのでこの辺にしておきますが、上の二つは自分一人の力でもなんとか出来たり、もしくは容易に出来たりすること。
ですが、一番下に関してはなかなか難しいと思います。もちろん努力をしたり、頑張ってみたりしたけれど…というのが前提となる場合もあるかもしれませんが。

そういう時は思い切って誰かの手を借りてもいいのではないかなと思います。そしてそれに対して悲観的にならなくていいんじゃないかなって。

私は、誰かの話を聴いて相手に対して共感したり、助言をしたりすることは苦手ではないんです。
でも、自分が頭に思っていることを言葉で表現することは苦手です。
私が頭の中で思っていることを話すとき、相手に誤解されてしまったり、理解してもらえないことが結構あるんです。
そんな時は、自分の苦手な部分なんだなと割り切って誰かの手を借りるようにしています。
「こういう風に伝えてみたら?」と言われると「あぁ、なるほど。」って。

結局言葉で発するよりも文字にしたほうが得意という結論に至ります。

ここまで書くのにどれだけ時間かかったのだろうか…。
やっぱりスマホからの方が速く更新できるー!!!
でもこれも練習です。苦手なパソコンを少しでも触るための。これから立ち上げる頻度は高くなってくると思うのでせめて基本的なことくらいは…ねっ。

だらだらだらだら長い文章になってしまいましたが、最後までお付き合いいただきありがとうございました。

また、ネタが出来(てしまっ)たら更新しますね!
よし、明日も仕事だ。少し焦りそうになっている自分がいたけど冷静にコツコツと働いてきます。
では、皆さんも明日がよい一日になりますように。

amiでした。


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