読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ami3 ADHDの日常

私の日々の日常あるあるを綴るブログ。個人の出来事なので、ADHDのネタのような内容も書いております。ご理解いただいた上で読んでいただけたらと思います。

指示語と曖昧な表現の理解が出来ない

こんにちは、ご無沙汰しておりますamiです。気が付いたらあっという間に4月。
新年度新学期と新たなスタートを切る年ですね。皆様いかがお過ごしでしょうか。
数日前は非常に寒く、冬コートが手放せませんでした。冬は心身共に毎年どちらかというと不調気味です。ヒートテック2枚、春用ニット、冬コートでもまだ寒かったです。

あ、わたくしamiさん。今日はPCからの更新です。珍しい。そろそろPCに慣れたいと言ってからどのくらいの期間が経っているのでしょうか。苦笑
そこまでタイピングが遅いわけでもありませんが、ブラインドタッチが出来るようになりたいです。

また前置きが長くなりました。

さてさて、新たな職に就き2日経ちました。たぶん疲れています。言葉では「疲れました。」と言っていても実際に疲れているのかどうかは自覚できていません。今日は休日。とりあえず今は生活リズムを変える練習の最中なので早めに起きました。それでも仕事の日より1時間遅い起床でした。(だって1時間以上遅く寝たんだもの。そりゃそうだ。)

この2日間で既に気付いたことがあります。以前からなんとなく…いや結構分かっていたのですが改めて気付かされたというか。
2つあります。

まず一つ目。

  • 指示語の理解が出来ない。

まだ新人ですし「そりゃ当たり前だ。」と言われたらそうなんですが。仕事だけではなく、どこでもそう。
『これ○○に片付けておいて。』、『ここ掃除しておいてくれる?』等々。
機転が利かないの。『どうやって片付ければいいんだろう。』、『どうやって掃除すればいいんだろう。』となってしまうのです。
何か解決策はないだろうかと考えているこの頃です。分かっているのに何故そのあとが分からないんだろうなぁ。
『この○○を△△のところにある□□に片付けておいて。』まで言われないと多分わからないのだと思います。
最初のうちはその確認を自らすることが当たり前なのでそういう風にすればいいだけの話なのですが、忙しそうな様子を見ているとそれを聞くことを躊躇ってしまい結果として棒立ち状態。宜しくない。気をつけねば…。

そして二つ目。

  • 話の終わりが分からない。

例えばこれも仕事の例になってしまうのですが、今回の仕事に限らず今までの仕事全て。思い返せば小さい時からそうだったような気がしました。
会話がどこで終わっているのかが分からず、言われるまで動けないということ。
先生や先輩、上司なので勝手に動いてはいけないという思考が働いてしまうのと先に書いたように終わりが分からないこと。
『次から気を付けるんだよ。』『これで大丈夫だから今日はもう帰っていいよ。』など学生時代のものも含めて例を挙げていますが、そのような言葉がないと自分は動いてはいけないという思考が働いてしまうのです。
相手から聞かれたときは、相手からの締めの言葉が終わるまでは動いてはいけませんよという指令が自分から自分へ発せられているのです。
発せられているというより分からないのです。

これは果たして発達と関係があるのかどうかは不明。ただ単に性格的な問題なのかもしれません。
それなのでネタにはしません。すごく堅苦しいブログだなぁ…。先生が勧めてくれたブログの書き方とは大分かけ離れているな。
まぁ、いっか。

言葉って難しいなぁ。誰がこそあど言葉なんて考えたんだろう。
こそあど言葉!!懐かしい響きだ。

うん、もうひっちゃかめっちゃかなブログだ。ごめんなさい。
あ、自己紹介の内容を付け足すため新たに付け足したものをアップ致します。
それでは一度この辺で。

amiでした。



宜しければ、下のバナークリックして頂けると励みになります!
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村
にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 大人のADHDへ
にほんブログ村
にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 注意欠陥・多動性障害へ
にほんブログ村
にほんブログ村 メンタルヘルスブログ ピアサポート・ピアカウンセリングへ
にほんブログ村
にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 双極2型・気分循環性・特定不能へ
にほんブログ村
にほんブログ村 メンタルヘルスブログへ
にほんブログ村

ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー
メンタルケアカウンセラー
メンタルケア心理士

ADHD及び双極性障害
当事者ピアカウンセリング
ami(あみ)
【お問合せ先】
E-mail:ami3.mhc@gmail.com
LINE@:@zwk3752x
ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー